「アジアの失われた顔を探して」というサブタイトルをミニマルなグラフィックで表現。本のパターンを並べたグラフィックと躍動感のあるキーカラーを用いて、イベントの目的を直感的に伝えました。
視覚デザイン|グッズ企画・製作